の事実を被爆市民と戦地体験者の思いを結び、若い世代、全国・世界に語り
継ごうと言う催しが予定されています。
第七回 広島原爆と戦争展 が7/31(木)〜8/7(木)午前10時〜午後7時
広島市まちづくり(4Fギャラリー)
市民交流プラザ
で開催されます。
参加料:無料
<展示内容>
パネル「原爆と峠三吉の詩」
パネル「第二次世界大戦の真実」
パネル「沖縄戦の真実」「全国空襲の記録」
長崎被爆市民の声・「沈黙を破る長崎の怒り」
被爆資料 市民提供資料コーナー 被爆体験を語るコーナー
広島・長崎への原爆投下から63年の夏がやって来ました。
一瞬にして何十万人もの命を奪ったあのときの惨禍は、私達のまぶたに
焼きついたまま、100年たっても消え去る事はありません。
原爆投下後の広島の焼け野原になった地は75年間は元には戻らない
と言われたが、現在草木も生え広島市は栄えることができました。
昔の方々の絶え間ない努力があったからこそここまで復興したと思います。
原爆が再び使われることのないように被爆地広島・長崎からの本当の声
を若い世代に伝え全国・世界に広げて国民的な規模で戦争をゆるさない
平和の力を束ねることが今日切実に求められています。
是非この原爆展を成功させるためにも私も協力していきたいと思いました。
ひとりでも多くの方々にこの悲惨な惨劇の状況を生で感じていただければ
と思いますので参加可能な方は一度覗いていただければ嬉しいものです。
私は、その当日の内容を主催者の方から少し聞いております。
被爆者からの生の声が聞けますので私はこんな機会はめったにないと思い
聞きに行きます。



はじめまして☆☆
楽しい記事が沢山ありそうですね!携帯からのお邪魔なので、家に帰ってから続きを読ませてもらいます。