さて、今日は墨彩詩画の錦山亭 金太夫氏の「詩」を紹介します。
先生のプロフィールは、昭和34年8月博多に生まれ高校卒業と同時に
この道(筆文字を中心としたグラフィックデザインの道)へ入る。
博多の祭りをこよなく愛し、福岡市都市景観賞などを受賞。
各方面からの人気も根強い。
心温まる言葉と素朴な絵の数々は、人々の心を癒し、元気づけています。
今、博多を代表する作家です。
それでは一部を紹介します!
■一生懸命にやっていれば必ず何かが自分のところへもどってくるんだな!
■がんばっているから芽が出るんだながんばってるから花も咲くんだな!
■思ってこそ叶う人の夢 願ってこそ開く人の道!
■こころの大きさこころの豊さで生き方も変る!
■いろんなものに愛情や夢をもち決して怒らず素直でありいつも笑顔を忘れ
ずに自分に厳しく人に優しく出来るそういう人間にわたしはなりたい!
■元気があれば道も開く!
■しあわせは近くにある遠いところばかりをさがすからなかなか見つからない
んだな!
■歩いていればかならずそこには新しい世界があるんだな!
■まちがいもたくさんあったからこそ今の自分がいるあしたの自分がいる!
■どうにもならないものもどうにかなる ならないようでなんとかなる!
■人をだいじに出来る人はだれからもだいじにされてるな!
■笑顔 笑顔 笑顔がいちばん!



